●作品集「こちゃえ」にリズムを感じる・・
新見の生徒さんでクラファンでも応援していただいた女性より「良い作品集ができましたね!見ていてリズムを感じました!」と言っていただいた。
まず大枠を作る時、プロローグから吉備沃野の成り立ち、解説を入れて「吉備沃野ってそういうものか」を頭の入れていただいた上で、受賞作品・参加作品を掲載してモノローグという流れを考え、上杉デザイナーに提案した。
すると「それじゃ答えが遠すぎん?」と言われたので、ビートルズのエリナリグビー、中島みゆきの「時代」、キャロルの「涙のテディボーイ」ばりに頭にサビである受賞作品を持っていく事にしたら良い流れを作ることができた。