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●ごめんさえ、感謝・小林県議,備北民報さん



岡山県北の地域新聞「備北民報」のコラム「ごめんさえ」に、ボイストレーニングのことを書いていただいていたと、小林よしあき県議のFB投稿で知る。

備北民報さんが取り上げてくださっていたこと、小林県議が紹介してくださっていたこと、そのどちらも本当にありがたい。

新見の方は、いつも温かい。地元で有名な中華料理店で食事をした時も、厨房からわざわざ出てこられ、RSKラジオを聴いてくださっていること、ケーブルテレビを見てくださっていることを話してくださった。

新見の皆さんは、ほんとうによくしてくれる。おやじの故郷・新見。父がどこかで見守ってくれている気がする。

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクト

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクト

Since1628の歴史的港・米倉港の第1回協働清掃をします。

ご都合のつく方はふるって参加ください。お申し込みはいりません。当日現地にて。

軍手は支給させていただきます。

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクト

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクトとは?~米倉港を、安全で美しいクリーンゾーンへ~

笹ヶ瀬川沿いの米倉港は、かつて岡山の発展を支えた重要な拠点でした。しかし現在は、上流から流れてくるごみや、大樋を通じて用水・雨水とともに流れ込むごみが漂着しています。
この場所の歴史と現状を知り、地域で力を合わせて、安全で美しい水辺へ変えていく。米倉港をその象徴とし、各地で身近な場所を大切にする行動へ広げていくことが、米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクトの願いです。

SINCE 1628

笹ヶ瀬川と足守川の合流域に位置し、寛永5年(1628年)の新田開発によって生まれた水門・港を中心とする歴史的空間である。水深が深く、児島方面・庭瀬・足守など瀬戸内各地からの出船入船が絶えず、物資の積み下ろし場として栄えた。藩主・池田忠雄が「ここも余の米倉か」と述べた故事により生まれたと伝わる「米倉」という誇り高い地名。この名に込められた歴史と精神を、SINCE 1628として心に刻み続けたい。

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクトとは?
~米倉港を、安全で美しいクリーンゾーンへ~


笹ヶ瀬川沿いの米倉港は、かつて岡山の発展を支えた重要な拠点でした。しかし現在は、上流から流れてくるごみや、大樋を通じて用水・雨水とともに流れ込むごみが漂着しています。
この場所の歴史と現状を知り、地域で力を合わせて、安全で美しい水辺へ変えていく。米倉港をその象徴とし、各地で身近な場所を大切にする行動へ広げていくことが、米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクトの願いです。

SINCE 1628

笹ヶ瀬川と足守川の合流域に位置し、寛永5年(1628年)の新田開発によって生まれた水門・港を中心とする歴史的空間である。水深が深く、児島方面・庭瀬・足守など瀬戸内各地からの出船入船が絶えず、物資の積み下ろし場として栄えた。藩主・池田忠雄が「ここも余の米倉か」と述べた故事により生まれたと伝わる「米倉」という誇り高い地名。この名に込められた歴史と精神を、SINCE 1628として心に刻み続けたい。