音楽は心も体も健康にしてくれる 音楽は心も体も健康にしてくれる

●お知らせ・ブログ

●ごめんさえ、感謝・小林県議,備北民報さん

声が変われば暮らしも変わります

トコトコオフィスでは、皆様の暮らしを声から改善します。

VOICE TRAINING

  • 姿勢
  • のど
  • 呼吸
  • 顔
  • 姿勢
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トコトコオフィスってなに?

トコトコオフィスは、RSKラジオ「朝耳らじお5・5」でおなじみのヴォイスクリエーター松原徹が主催する松原徹音楽事務所と保育士名畑俊子が代表を務めるトコトコハウスの総称です。
根底にあるのは音楽によって社会に貢献する特定非営利活動法人“音楽の砦”の理念です。

音楽の砦

トコトコオフィスは音楽の砦の理念のもと生まれました。大人向けの松原徹音楽事務所とお子様向けのトコトコハウスがあります。

トコトコオフィス・松原徹音楽事務所・トコトコハウス・音楽の砦
地域への貢献

音楽の持つ柔軟性と、よい意味での曖昧さをもって、各種企業、行政、学校、各種連盟、連合等の結びつきを深め、高齢化、非行・引きこもり、雇用、経済など、現役社会が抱える様々な問題に挑み、効果を生みだす事ができると考えます。

会員制教室

一人一人の個性を引き出す場として、また、保育園、幼稚園、小学校などの団体生活になじめない子どもの訓練場所として、忙しい保護者をサポートするための一時預かりとして、ピアノを用いた情操教育を行っています。

音楽制作

地域活性化ソング、社歌、プライベートソング等のさらなる制作。

トコトコオフィスイベント

お知らせ・ブログ

●ごめんさえ、感謝・小林県議,備北民報さん



岡山県北の地域新聞「備北民報」のコラム「ごめんさえ」に、ボイストレーニングのことを書いていただいていたと、小林よしあき県議のFB投稿で知る。

備北民報さんが取り上げてくださっていたこと、小林県議が紹介してくださっていたこと、そのどちらも本当にありがたい。

新見の方は、いつも温かい。地元で有名な中華料理店で食事をした時も、厨房からわざわざ出てこられ、RSKラジオを聴いてくださっていること、ケーブルテレビを見てくださっていることを話してくださった。

新見の皆さんは、ほんとうによくしてくれる。おやじの故郷・新見。父がどこかで見守ってくれている気がする。

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクト

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクト

Since1628の歴史的港・米倉港の第1回協働清掃をします。

ご都合のつく方はふるって参加ください。お申し込みはいりません。当日現地にて。

軍手は支給させていただきます。

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクト

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクトとは?~米倉港を、安全で美しいクリーンゾーンへ~

笹ヶ瀬川沿いの米倉港は、かつて岡山の発展を支えた重要な拠点でした。しかし現在は、上流から流れてくるごみや、大樋を通じて用水・雨水とともに流れ込むごみが漂着しています。
この場所の歴史と現状を知り、地域で力を合わせて、安全で美しい水辺へ変えていく。米倉港をその象徴とし、各地で身近な場所を大切にする行動へ広げていくことが、米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクトの願いです。

SINCE 1628

笹ヶ瀬川と足守川の合流域に位置し、寛永5年(1628年)の新田開発によって生まれた水門・港を中心とする歴史的空間である。水深が深く、児島方面・庭瀬・足守など瀬戸内各地からの出船入船が絶えず、物資の積み下ろし場として栄えた。藩主・池田忠雄が「ここも余の米倉か」と述べた故事により生まれたと伝わる「米倉」という誇り高い地名。この名に込められた歴史と精神を、SINCE 1628として心に刻み続けたい。

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクトとは?
~米倉港を、安全で美しいクリーンゾーンへ~


笹ヶ瀬川沿いの米倉港は、かつて岡山の発展を支えた重要な拠点でした。しかし現在は、上流から流れてくるごみや、大樋を通じて用水・雨水とともに流れ込むごみが漂着しています。
この場所の歴史と現状を知り、地域で力を合わせて、安全で美しい水辺へ変えていく。米倉港をその象徴とし、各地で身近な場所を大切にする行動へ広げていくことが、米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクトの願いです。

SINCE 1628

笹ヶ瀬川と足守川の合流域に位置し、寛永5年(1628年)の新田開発によって生まれた水門・港を中心とする歴史的空間である。水深が深く、児島方面・庭瀬・足守など瀬戸内各地からの出船入船が絶えず、物資の積み下ろし場として栄えた。藩主・池田忠雄が「ここも余の米倉か」と述べた故事により生まれたと伝わる「米倉」という誇り高い地名。この名に込められた歴史と精神を、SINCE 1628として心に刻み続けたい。

米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクト

米倉港クリーンゾーン since1628

400年近い歴史を、次の世代へ。

米倉港は、1628年の新田開発を起点に、長い年月をかけて地域の暮らしとともに歩んできた場所です。かつては舟が行き交い、人と物が集まる水運の拠点として栄えた米倉港。そして今、この歴史ある場所を未来へつないでいくため、新しい地域活動が始まります。

米倉港クリーンゾーンとは?

「米倉港クリーンゾーン since1628」は、米倉港の環境を守りながら、誰もが安全に清掃活動へ参加できる仕組みを地域につくっていくプロジェクトです。

単に一度だけ大勢でゴミを拾う清掃イベントではありません。

町内会を中心に、地域住民、釣り人、協力団体などがつながり、

「気づいた人が、できる時に、できる範囲で。」

そんな小さな行動を積み重ねながら、米倉港を守ることを地域の日常にしていくことを目指しています。

なぜ、この活動が必要なのか。

米倉港には、笹ヶ瀬川から流れてくるさまざまな漂着物が集まりやすいという地形的な特徴があります。

樋門の構造、潮位の変化、川の流れなどが重なり、流木やゴミが港の中に滞留しやすく、地域では以前から清掃活動が行われてきました。

しかし、水辺での清掃には転落や滑落、水位変動などの危険があります。

善意や個人の自主性だけに頼るのではなく、

「安全に活動できる道具」
「見守る人」
「地域で支える仕組み」

を整える必要があります。

そこで生まれたのが「米倉港クリーンアップ安全支援プロジェクト」です。

目指すのは「清掃」ではなく「仕組みづくり」

このプロジェクトが目指しているのは、米倉港を一度きれいにして終わることではありません。

地域の中に、

安全に活動できる環境があり、
協力してくれる人がいて、
活動した人の姿が見え、
次の人へ活動がつながっていく。

そんな継続できる循環をつくることです。

01|安全に清掃できる環境をつくる

米倉港は、水面との高低差や不安定な足場など、水辺特有の危険がある場所です。

そのため、

・ライフジャケット
・ロング長靴
・救命ロープ
・伸縮式のかき出し棒
・水面ゴミ回収用の伸縮網
・安全コーン
・救急用品

などを整備。

安全用品や清掃道具をまとめて管理する「水辺安全ステーション」の考え方も取り入れ、地域住民が安全に活動できる環境を整えていきます。

02|米倉港に合った清掃道具をつくる

一般的なゴミ拾い用の道具だけでは、米倉港の水面や岸壁付近にたまった漂着物を安全に回収することが難しい場合があります。

そこで、

・水面ゴミ回収棒
・泥地対応ごみ掻き
・水際ゴミキャッチャー

など、米倉港の環境に合わせた清掃ツールを検討・導入します。

将来的には、米倉港だけでなく、同じような水辺環境を持つ地域でも活用できるモデルを目指します。

03|クリーンパートナー制度

この活動の大きな特徴が「クリーンパートナー制度」です。

決められた日だけ清掃するのではなく、

散歩をしている時。
釣りをしている時。
港の近くを通った時。

気づいたゴミを無理のない範囲で拾う。

その一つひとつの行動を記録カードへ残し、町内会が確認します。

活動に協力してくれた人を「クリーンパートナー」として紹介し、缶バッジなどを通じて協力の輪を見える形にしていきます。

清掃を「義務」にするのではなく、

「この港をみんなで大切にする文化」

として育てていくための仕組みです。

04|地域みんなで守る米倉港へ

米倉町内会だけで活動を抱えるのではなく、

・地域住民
・釣り人
・樋門管理者
・協力団体
・学区内の有志

など、さまざまな人がそれぞれのできる形で関わります。

特に、釣り人を「利用者」として分けるのではなく、米倉港を一緒に守る「協働者」として位置づけていることも、このプロジェクトの特徴です。

05|活動を記録し、未来へ残す

清掃活動は、写真や動画、ホームページ、SNS、地域回覧板などで記録・発信していきます。

誰がどのような活動を行い、米倉港がどのように変わっていったのか。

その記録そのものを地域の財産として残し、次の世代へ活動をつないでいきます。

CLEAN ZONE since 1628

1628年。

この地で新田開発が始まり、米倉という地域の歴史が動き始めました。

それから約400年。

時代が変わり、港の役割が変わっても、ここは地域の人々とともにあり続けてきました。

「since1628」という言葉は、清掃活動が1628年から続いているという意味ではありません。

1628年から受け継がれてきた米倉という地域の歴史を、今を生きる私たちが守り、未来へつないでいく。

そんな思いを表しています。

気づいた人が、できることを。

大きなことをする必要はありません。

港を歩いた時に、ひとつゴミを拾う。

危険な場所を見つけたら、地域に伝える。

活動している人を応援する。

その小さな行動の積み重ねが、米倉港の未来をつくります。

昔、人と物が行き交った米倉港を、

これからは、人と人の想いがつながる場所へ。

米倉港クリーンゾーン since1628。
ここから、新しい地域の文化を育てていきます。

お知らせ・ブログ

●アコースティックにこだわって

玉島でボイトレ&コンサートをやる。タイトルは「あんぷらぐどなひととき」。

マイクも、余計な飾りも無し。自分の声と、ギター一本と、皆さんの歌声だけで過ごす時間。ボイトレ、歌声、そして僕の歌。

アコースティックにこだわった一時を、皆さんと一緒に。
お問い合わせ、お申込みお待ちしています。

お知らせ・ブログ

⚫️久しぶりに名刺ができた‼️

しばらく名刺を切らしていて、そのままにしていた。特に理由はなかったが、なんとなくデザインが気に入っていなかったからだろうか。

新しい名刺が友野印刷さんから出来上がってきた。
シンプルでいい!やはり名刺は大事だ。渡した瞬間に、その人が分かる。

どすこい体操 お手本動画 "DOSUCOI HEALTH EXERCISES" Dance Practice Video

オリジナル健康体操『どすこい体操』制作に関わったメンバー紹介