
中バッカ練習開始。
トコトコ発表会が3月30日(日)にある。幼児・小学生・中学生は月2回レッスンに来ている。
中学生になると、本の通りに弾きたいが学業や部活でなかなか思うようにできないので発表会に出たいが、出れそうにないと悩む。そこで数年前から中学生・高校生が主体となっているバンド「中バッカ」で出演するのを楽しみにしている。今年は子ども達で曲を決め、自主練習をしている。今回2回目の合同練習。どの子も上達していて驚く。何より楽しんでいるのが一番。当日みんなで頑張ろうね!
トコトコ発表会が3月30日(日)にある。幼児・小学生・中学生は月2回レッスンに来ている。
中学生になると、本の通りに弾きたいが学業や部活でなかなか思うようにできないので発表会に出たいが、出れそうにないと悩む。そこで数年前から中学生・高校生が主体となっているバンド「中バッカ」で出演するのを楽しみにしている。今年は子ども達で曲を決め、自主練習をしている。今回2回目の合同練習。どの子も上達していて驚く。何より楽しんでいるのが一番。当日みんなで頑張ろうね!
ANAホテルで開催された2025年日中友好新年互礼会に参加。
その後の反響が色々あり、日本語と中国語でレコーディングをすることになった。
今日は孔子学園にお邪魔して私たちは中国語のレッスンを受ける。なかなか難しくカタカナの発音になっているが、先生たちと楽しみながら歌えることが嬉しい。
一燈照隅万燈照国(いっとうしょうぐうばんとうしょうこう)。隅をを照らす光が万となって国を照らす。小さなことを育て積み上げて世界平和のお役に立てたらと、先生方とも思っている。思いは一緒である。
観に行くことを楽しみにしています。
芳明小学校の3人の生徒(2022年)の思いを継いで老骨コンビで2回目の清掃を行いました。
「このゴミが海に流れ込んで・・それを食べた魚が死なないように・・」
ほんとに時々ですが頑張ります。
ご夫婦で隠岐島、吉備中央町に手作り公園を作られている小林裕さんの名言。情に流されたり、心意気で「金じゃない」と行ったことが裏目に出ることは多いということ。同感である。
吉備中央町・裕園という手作り公園のオーナーである小林裕さん。水道管を引くのも、山を開墾するのもお金をかけて業者に頼んで成すのでは意味がないと、ほぼほぼ全てが自力で29年取り組まれている。どこから支援を受けるわけでもなく全てを自前で行う根底には大切な人との約束と情熱がある。
私のラジオを聴いて「通じるものがある」と事務所を探してきてくださり、音響、エアコンの仕事をくださったり期間は短いが充実した時間をいただいている。
出光石油の創設者である出光佐三氏が「上手くいかない」と弱音を吐く従業員に「熱が足らんのよ!」と言ったように何をするにもキャリアより前に熱が肝心。小林裕さんは良いお手本だ‼️
🟤トコトコオフィス、(株)岡山ファイナンシャルプランナーズ、さくら祭典による新事業!
後援:RSK お気軽にご体験ください🙇
我がトコトコハウスの子どもたち、先生、関係者のエキストラでお世話になった素晴らしい作品。時間が取れたら東京でもう一度見たいと思える素晴らしい作品です‼️
以前、長泉寺光研和尚に「岡山には吉備楽いう独自の音楽があるんよ」と聞いたことがあり大変興味を持っていた。
吉備楽は明治5年に現在の岡山市北区御門にある国神社の神職であった岸本芳秀により創られた。祭典での未演奏される単なる宗教音楽や、郷土芸能音楽にとどまらず「家庭楽」「余興楽」といった芸能としての要素を持った明治初頭・岡山発のニューミュージックで、明治11年頃より黒住教の祭典の中で用いられるようになり今に至っている。
先日の日中友好協会新年互例会に出席した時、隣に座られた方が幸運にも黒住教本部奏楽寮の楽頭・小野彰盛氏だったので「一度お話を聞きに伺わて下さい」とお願いした。その願いが光研和尚のお供にて叶った。
城之内庸仁さんという方よりボイトレ講座体験レッスンの申し込みをいただいた。お名前はよく耳にしていたし、自主夜間中学を主催されているというので活動にも興味があった。一度お会いしたいと前々から思っていたので嬉しいお問い合わせ。体験レッスンの後引き続き来ていただいている。
素晴らしい活動に敬服。先日NHK FMで全国放送されたFMシアター「夜の学び舎に燈ともりて」は城之内さんの活動を基に制作されたフィクションドラマである。是非多くの方に聞いていただき自主夜間中学のことを知っていただき応援していただきたいと思う。
特定非営利活動法人音楽の砦は毎月会員様、関係者の皆様に送る機関紙を発行している。月末はその編集・校正で忙しいがFBをまめに書いているお陰でここ数年緩和されている。FBに感謝だ。
3月号を作る中で名畑先生の投稿文を校正。一昨年、笹ヶ瀬川・米倉港で自主的に清掃活動を送っていた3人の小学生に関する文章だった。
この4月でもう中学2年生になるあの子たちをしばらく見かけない。だからといって我々大人が何もしなくてもよいのか・・という文章を読みながら、名畑先生共々居ても立ってもいられなくなり、老骨に鞭打って米倉港の清掃をすることにした。
雨は降るし寒いし「あの子たちよく頑張りましたね」と懐かしく思い出しながらしばらくゴミを拾った。また遊びに来ないかな
⚫️4月にまたやります‼️席数少ないのでご参加いただける方はお早めに連絡ください。
この度、トコトコオフィスと(株)岡山ファイナンシャルプランナーズ、そしてさくら祭典の3社による終活セミナー「さくらで修活~唯一無二のウエルビーイングセミナー~」を5月より開催。
遺言、相続をはじめとした一般的終活から、ドラムス、作詞作曲、コミュ力アップ、朗読、子育て等、選りすぐりの講師陣によるスキルアップセミナー。12月には特別講師にRSKアナウンサー滝沢忠孝氏をお迎えする。
終活というと「整理・片付け・捨てる」というイメージが強いが、平均寿命を考えると60代は70代を、70代は80代を、80代は90代をいかに輝くかを考え準備する必要がある。
このセミナーは認定制度を設け、初級、中級、そして修活サポーターの認定を行う。修活サポーターになられた方は以後セミナー講師、または当団体の福祉事業の企画制作、運営に携わっていただくことを計画している。
カメラ、音楽、スポーツ、朗読などの特技を活かして社会貢献できる人を輩出していきたい。いわゆる新手のシルバー人材センター?である。
お問い合わせはトコトコオフィスまで
年末、光栄にもTOMIYA古市会長から興味深いお話を聴ける機会が多かった。中でも「松原くん,岡山は医療なんよ。京大の医学部いうのはもとは岡山・・・」という件に興味があったので調べてみた。
大村益次郎、福沢諭吉を育てた足守藩出身の緒方洪庵、オランダの医師シーボルトの娘イネが産科医を現在の表町で学んだこと等、岡山が医療・医学に対しての先駆的な役割を成していたんだろうなと漠然と思っていたが、古市会長のお話を聞いているとだんだん岡山県民であることに胸が張れていくように思えた。
明治19年に高等教育機関として高等中学校設置され、各中学校に医学部設置された。ところが本校に医学部を置いていたのは第二(現在の東北大)と第四(現在の金沢大)のみで後は医学部の所在地が違っていた。第三(現在の京都大)の医学部が我が岡山にあり、後に独立して岡山大学医学部の前身である岡山医科大学へ、そして昭和24年に岡山大学医学部となって多くの優秀な卒業生を生み日本医療の発展に貢献したのだとか。
古市会長のお話には岡山への愛がある。私ももっと岡山への愛を深めるために岡山について知りたいと思う。そのためには諸先輩方のお話をもっと聞き、できる限り書き残していかなければと思う今日この頃である。
吉備中央町の公園・裕園様より機材のご依頼をいただいたので訪問。
その足で新見に向かう途中,先日機材のお世話をさせていただいた吉川公民館にその後の様子伺いに立ち寄った。ちょうどクリスマスコンサートを行なっていたので音響の状況を確認することができた。
・機材はあるのだが使い方がわからない、。
・機材はあるのだが使えるのか壊れているのかわからない。
・修理できるものなら修理して使いたい。
・ホームコンサートを開く程度の音響設備が欲しい。
などなどご相談は是非音楽の砦/トコトコオフィスまでお気軽に。
恒例のクリスマス会。子ども達も部活その他で忙しいらしくいつもに比べて少ない人数だったが充実した内容で楽しい会にすることができた.
小学生の他に中学生4
人、高校生1人が参加。2010年に名畑先生と子どもの文化的教育スペースとして作ったトコトコハウスはそもそも幼児対象だったのだが、その幼児も時がたてば中学生高校生になり今もトコトコハウスの現役生徒だ。
今回は今までで一番楽しいクリスマス会だった。おそらく来年も同じことを言うだろう
トコトコオフィスに来られ、2月11日の例会へのお誘いをいただいた。
その時に長泉寺の光研名誉住職の作詞による日中友好の歌を歌って欲しいとのことだった。先日岡山商科大学孔子学院の黎先生と韓先生に中国語化していただいたので楽しみだ。
①12月7日高梁市高倉町「健楽会」
20数年大正琴の指導をさせていただいているこちらの地区の老人クラブ様に参加させていただいた。年が明ければ私も老人の仲間入り。「共にこれからを謳歌していきましょう!」と健康ボイトレを行った。
②12月9日追分シルバークラブ様
岡山市立東公民館でのご高齢者の会。お世話をされている方がRSKラジオの私のコーナーのリスナー様で是非ということでのお招きだった。
③12月13日、岡山市立岡西公民館「ことぶき学級」
「音楽で人と地域を元気に」というテーマで1時間半の出前講座を行った。こちらの会場は今から17年前?包括支援センター様と共に介護予防教室を開催した懐かしい場所である。当時来てくださった方々と再会でき、共に元気でここにいることを喜び合えた。何となく浦島太郎にでもなった気分だった。
ここんとこ喉の調子が最悪だったので参加型のボイトレ劇場にした。
時間が経つにつれどんどん皆さんの声が出てくるのがわかる。逢沢一郎衆議院議員にもご参加いただき最後の大合唱に加わっていただいた。
喉の調子が悪かったお陰で参加型ボイトレ劇場に変えて大成功だった!
●この度は「さよなら吉備沃野フォトコンテスト作品集制作」のクラウドファンディングに対しご支援いただきありがとうございました。
ご期待を裏切らないよう作品集の制作に取り組み、来年の5月までには完成の予定です。6月末日までにはリターン品を送らせていただきます。
今後ともご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。 特定非営利活動法人音楽の砦 理事長 松原 徹
1️⃣11月29日待望の「孤城春たり(徳間書店)」が全国の書店ネット書店にて発売開始。 直木賞作家・澤田瞳子氏初の幕末長編作品であり、昨年山陽新聞で連載されてからトコトコオフィス、そして岡山県立博物館では友人の廣瀬ふみ世さんの朗読による「孤城春たりを楽しく読む会」を開催した思い入れ深い作品である。
2️⃣また12月10日(火)さん太ホールで上演される「山田方谷物語」。 子どもの頃、銭形平次でおなじみの大川橋蔵さんの息子さんである丹羽貞仁さんが岡山の生んだ聖人・山田方谷を演じる。
中学の同級生廣瀬ふみ世さんの朗読会に伺った。初めて体験する空間なので、どんな顔で参加すれば良いのかわからなくて緊張‼️
そこで大河ドラマでよくお名前を拝見していた真実一路さんとお会いすることができた。真実一路さんは鬼平犯科帳のイントロでもお馴染みの方。素晴らしい朗読と共に時代劇ファンの私にとって感激のひとときだった。
会社設立25周年記念ソングを皆さんと作りトコトコオフィスで歌入れ。今回も佐藤アキラ、大河原秀雄両人の協力より役割を果たすことができた。
11月20日の記念パーティでの発表に向けて和やかな団結を感じる。
今年はみかん狩りではなく、トコトコ歴史探訪と銘打って歴史の勉強を兼ねた遠足にした
ところが子どもに評判が悪かったからか人が集まらないので急遽「電車に乗ろう!」とタイトルを変えた。
結局少人数だったがICOCAを持ってさあ出発! 吉備線(桃太郎線)に乗って備前一宮、徒歩にて吉備津彦神社、福田海、吉備津神社へ。福田海でお弁当。
吉備津神社の鳴釜の見学を終え外に出る時、誰に言われることなく一礼していたSくん(小学1年)。それをみたご年配の会員様が感動したとご報告いただいた。これを聞いただけで今回の遠足を実施した意味があった。
特に子ども達が喜んだのがICOCAを使えたこと。名畑先生に上下車時での使い方、他には何に使えるのか、使うことのルール、残高を確認する方法を教えてもらい興味津々、大人も子どももたくさん学べた秋の遠足だった。
考えたら初めて行った曹源寺。備前焼作家・赤井夕希子先生の作品と曹源寺のコラボレーション。
以前からそこにあったかのような赤井夕希子先生の備前焼の世界を堪能。
そして曹源寺すごい!岡山市内にこんなスペースがあったなんて‼️
大河原秀雄音楽の砦副理事長が中心になって開催している年末恒例イベント「音活始発駅」に今年はプレイヤーとして初参加。老骨に鞭打ってガットギターでロックンロール!がんばった(笑)。 佐藤アキラ君が「手伝いましょうか?」と手を差し伸べてくれたお陰で楽しく演奏できた。いつも頼りになる男である。 いろんな企業、団体を巻き込んだこのイベント。改めて「ヒデちゃん(大河原秀雄)はすごいな」と一緒に行った名畑先生と話しながら帰った。 つい面倒なことは誰かがやるなら・・と想いがちな昨今にあって大河原、佐藤の両名は素晴らしい。そしてこの後を引き受ける人に期待したい
文化の日は大正琴 私の音楽指導の始まりは大正琴。2日は岡山市立岡南公民館、3日は高梁市高倉町田井の文化祭にて受講生の皆様と1年間の成果を披露させていただいた。
今日は県北・菅生で講演させていただいた。テーマは「人権」。
ちょうど昨日、中○銀行のお姉さんが話題(詳しくは昨日の私の投稿にて)を提供してくれていたので、長幼の序についての話題でツカミをとらせていただけた。皆さん笑顔で「そうじゃ、そうじゃ」。
青少年問題に対する音楽の効果と高齢者のアンチエイジング、誤嚥誤飲、心の問題に対する発声の効果について話させていただいた。 最後は皆さんと共に紅葉の大合唱!充実した1時間を共にさせていただいた。
テーマが「人権」だったので何を話そうかと思っていたが昨日の出来事が役に立った。中○さんありがとう‼️
今日は淳風会で健康診断。白髪のまるだし、着るものも仕事じゃないので超テキトウ。 検診後市役所1階の中○銀行に行き、事務所内装工事のなかなか高額支払いのためATMじゃなく直接窓口
受付のお姉さんやけにタメ口。挙げ句の果てに「おじいちゃん、だまされてるんじゃない?」的な対応。思わず「俺まだそんな年じゃねぇよ」と言ってしまった。 そんなふうに見えるんだなぁとガックリ。負けるもんか。
日中友好の歌(作詞 光研 作曲 松原 徹 編曲 ウミコピィ)がRSKラジオでお馴染みの岡山商科大学孔子学院の藜先生、韓先生のお力添えにて中国語に訳された。今日はそれをメロディに乗せる作業のため岡山商科大学に伺った。
中国語とは今まで無縁だったのでどうなることかと不安だったが、楽しく作業は進み素晴らしい作品にすることができた。メディアで報じられている国家間の問題が嘘のようだ。「歌を作る」という小さな共同作業・民間交流を行いながら世界平和という大きなことを考えた。
次は先生方を交えてレコーディングをしたい。再来年が岡山・洛陽友好都市締結45周年になるという。この度洛陽市の名誉市民になられた松井三平氏曰く「その時に皆さんで歌えたらいいですね」。これをぜひを実現させたい。
〜事務所内装工事続行中〜
窓ガラスの内側にフィルムを張っている。防音のため?正直これでは防音にはならない。実際防音がいるような作業をするのだったらスタジオを借りればいい。 工事を見ながら「これやってどうなんかな?」なんて思っていたが、飛散防止、紫外線カットに役立つことを聴いてトコトコハウスの子ども達の健康と安全に役立つことが分かった。やっぱりやってよかった。