第7回方谷祭りIN大佐
10月20日、新見市大佐町・おおさ総合センターで開催されたイベントに参加させていただきました。備中の聖人・山田方谷が、明治3年10月、母の郷里新見市大佐に移住したことを記念し始まったイベントは、今年で7回を迎えました。「歌で語ろう山田方谷」と題して題名も新しくなった「夢鶴:作詞 作曲 松原 徹」を皆さんと歌うことができ感無量の一日でした。
10月20日、新見市大佐町・おおさ総合センターで開催されたイベントに参加させていただきました。備中の聖人・山田方谷が、明治3年10月、母の郷里新見市大佐に移住したことを記念し始まったイベントは、今年で7回を迎えました。「歌で語ろう山田方谷」と題して題名も新しくなった「夢鶴:作詞 作曲 松原 徹」を皆さんと歌うことができ感無量の一日でした。
久しぶりに新しい施設に慰問に行きました。
古民家を改装され、温かい雰囲気の施設でした。
初めて行くところは、参加者さんとのコミュニケーションをとるところから始めなくてはならないので、
良い意味で勉強になります。
皆さんに喜んでいただけて、嬉しかったです。
これからも頑張ります。
先月参加者が少なかったですが、今月はたくさんの方が来てくれました。
少しでも復興のお手伝いが出来たらいいなと思っています。
今日、岡山市立平津小学校の先生より、以前坪田譲治顕彰会様よりご依頼をいただき制作したCD「ふるさと参加(讃歌)」の楽譜が欲しいと電話をいただきました。子どもの創造力を養うための教材にしたいとのこと。作詞の玉光先生が望まれていたことが現実になってきたようで嬉しい限りです。
第5回 口の問題改善プロジェクト・勉強会。看護師、保育士、ヴォイストレーナーによるプロジェクトを4月に立ちあげた勉強会。今回より音楽の砦、大河原理事・佐藤理事夫妻、津山の歯科医院勤務・兼田さんが参加してくれました。テーマが「横隔膜」。打楽器を使うことの効果など面白く前向きな意見交換ができ、オリジナリティあふれる魅力的な勉強会になってきました!
唯一の男性専用講座です。参加者が少ないので、テーマ曲を歌いながら、一人一人に合った指導をしています。
皆さん、「高い声がでんわ!」と言われながらも、横隔膜や表情筋を上げて頑張られています。
記念すべき1回目のテーマで選んだのは「横隔膜」
あそびを通して楽しく、10人の子ども達がトレーニングをしました。
第2回目も予定しています。
8月26日(日)10時から恒例になった「トコトコまつり」をします。
今年は何を作りたい?と聞くと、「縫物がしたい!」と小学生の女の子は言います。だから、今年は針と糸に挑戦。小さい子は貝殻や石を使って制作したいと思っています。トコトコのスタッフは保育士がほとんどなので、毎年子どもも大人も笑い声が絶えません。今年も楽しみましょう!
8月26日(日)恒例の夏祭りをします。今年は「縫物がしたい!」という子ども達が多く、小学生は挑戦してみようかと思っています。保育園児は何を作るかは考え中!また、久しぶりに松原先生が作詞作曲した「トコトコ音頭」も踊ってみようと思っています。暑い夏に負けず、楽しみましょう!
今年はスケジュールの都合が付かず、人気絶頂トコトコ商店の出店が出店できなかったのは残念でしたが、例年通り音響のお世話をさせていただきました。
出来る時に出来ることを、できる範囲で自然体で行おう。
事務所の横の笹が瀬川が氾濫しそうになった。事務所の2階から笹が瀬川の水位を見ていると、不安になる。消防団の方たちが見守りをして、ポンプを回し、一晩中守ってくれた。お陰で水位は下がり、事なきを得たように思う。また松原先生のお母さんは、足も悪いのに、近所に住んでいる一人暮らしの女性の所に行かれ、自宅に誘い、一晩一緒に過ごされたと聞く。今回被災された方たちの傍には行けないけど、できる時に、自分に出来ることを、できる範囲で行いたい。その小さな点が集まって大きな福祉が生まれると思う。
先月も今月も、お母さんがレッスンの日にちを勘違いして、子どもに伝え、間違ったことに気づいたお母さんが「今日ピアノのレッスンでなかった」と謝ると、子ども達は大泣きをしたそうだ。この話を聞いて有難いと思う。だからこそ、子どもの心に寄り添い、一人一人に合ったレッスンをしていかなければと思う。
5月12日(日)坪田譲治生誕の地である石井地区にある子どもの館で、玉光源爾元岡山教育長作詞「ふるさと参加(讃歌)の扁額ができあがり、関係者に披露するセレモニーに参加させていただきました。光栄にも作曲松原 徹と入れていただき、生演奏で歌わせてもいただきました。

プライベートCD「十人十色~母への報告」が完成しました。他県からお嫁にこられ、様々なご苦労の中、十人の孫に囲まれ日々笑顔を忘れることなく幸せに暮らしていけるのは、すべて「あなたの娘だから」と、実家のお母さんへの感謝の気持ちを込めた曲です。
作詞・作曲&ギター
松原 徹
ハーモニカ&ギター
佐藤アキラパーカッション
大河原秀雄キーボード&イラスト
名畑俊子
ミキシングエンジニア
大迫尚樹
新しいお友達も増えました。
今年も音楽を楽しんでほしいと思っています。
また、言の葉リハ塾(言葉の問題改善)も始めました。
ヴォイトレの松原先生と協力して、取り組んでいきます。
気になる方はご連絡下さいね。
「ふるさと讃歌(参加)作詞 玉光源爾 作曲 松原 徹」制作中。岡山市出身の児童文学者・坪田譲治顕彰会の玉光先生による詩に曲を付けさせていただきました。坪田譲治の見た、感じた自然の風景を、作詞者・玉光源爾氏は自身の思い出を交えた詩にメロディーを付け出来上がった「ふるさと参加(讃歌)」がもうすぐ完成!
楽しい時間を皆さんと共有できました。
皆さんの笑顔が最高です。
本当にありがとうございました。
第5回トコトコ発表会
今回は保護者の皆様の参加を促して、保護者と子ども、そしてトコトコオフィススタッフの三者が作る、よりエンターテイメント性の強い発表会を目指し、豊臣秀吉の妻ネネ縁の地・岡山市北区足守にある足守プラザで開催しました。3つのサプライズプログラムは次の通りです。
① 母さん達による合唱。
② パパバンド大熱演!
③ トコトコトーンズ(保護者・先生による大正琴グループ)。
④ これらの企画は名畑先生が以前より希望していたこと。夢が叶ってよかったし、終わってみて改めて素晴らしい企画だったと思っています。
毎回トコトコ発表会でサークルの作品を販売します。
小物などを心を込めて作っています。
手に取ってみていただけたら嬉しいです。
男性の受講生から「男の人の歌を歌う講座はないのでしょうか?」と聞かれました。
新学期からチャレンジしてみようと思っています。
1回目は4月23日(月)13:30から、トコトコオフィスでします。興味のある方はご連絡ください。
お待ちしています。
子ども達の気持ちも盛り上がってきました。
出来ないところをあきらめず、楽しんで練習する姿勢には、大人の私が学ぶことが多いです。
当日は間違えてもいいので、一人一人が主役になり、音楽を楽しんでほしいと思っています。

大勢の方に来ていただき、松原徹の世界を楽しんでいただきました。
次回の日程は未定ですが、また頑張ります。
表町新名所「紙屋町こちゃえ」でのコンサートは大盛況でした。
平成17年より作ってきた地域の歌55曲の中から選りすぐりの曲を選び、歌いました。
次回も楽しみにしていてください。

発表会に向けて、少し子ども達の気持ちに変化が出てきたかな?と思っています。
今年は保護者の方(お父さん・お母さん・おばあちゃん)にも手伝っていただき、親子で楽しめる発表会にしたいと思っています。子どもも大人も練習を楽しみながら取り組んでくれているのが、一番うれしいですね。
後1カ月ちょっと。頑張らなければ・・・。
「亡くなった祖母の日記に松原先生のことが書いてありました。」と教えていただいた。
内容は「先生の帽子の下はどうなっているのかな?」と。マヒした手で書かれていたそうです。
楽しい講座だけでなく、いろんなことに思いを寄せていただいている暖かい言葉でした。
日時:2月25日(日)12時30分会場 13時 開演
場所:紙屋町 こちゃえ
(表町商店街RSKサテライトスタジオ「RSKらじお本舗」向い)
参加費:1500円
内容:松原徹オリジナルソング中心に楽しいひと時を。
水の大切さと素晴らしさを学びました。水に関する曲を10曲歌わせていただき、皆さんに喜んでいただくことができました。
私の夢だった子ども達のお母さんとトコトコスタッフによる大正琴のグループを結成することができました。
お母さんたちが頑張ることで、子ども達も頑張れる。親子で音楽を楽しめる。何より、みんなで音を合わす楽しさを体験してくれています。パパバンドもできました。幸せです。
1月8日(日)くらしき山陽ハイツで基本塾をしました。何もわからず、友達に連れてこられた男性の方も
声を出すことの重要性を体験していただきました。
3歳の子どもから88歳の大人までが一緒に過ごしたクリスマス会。
松原先生のヴォイトレから始まり、リース作り、ゲーム、食事と和気あいあいでした。
食事の後には恒例のサンタさん登場!今年のプレゼントに子ども達は大喜び。
皆さんの笑顔が見れて楽しい会ができました。スタッフの皆さんのお陰です。
ありがとう。