⚫️だから高校落ちたんか(涙)
表町商店街に昨年オープンした4書店とのコラボ企画「千里の道も1pから」。 写真アルバムでは表せない子どもの心の成長の記録を、記録絵本として残す企画に対し、岡山商工会議所の川口さんがビジネスプランコンテストに推薦してくれた。
そして1月16日、会議所でのプレゼンに挑んだ。結果はグダグダ。 私はここぞ!という勝負に弱い。これだから県立高校の入試がダメだったんだと50年経った今実感した。 川口さんすみません。
平成12年1月設立。松原式ヴォイトレは歌唱力向上のみならず
大学、専門学校での授業、企業・組織のスタッフ啓発でもお役に立っています。
また岡山県剣道連盟歌「今道場に立つ!」をはじめ公的、私的を問わず数多くの音楽制作を行っています。
著書「福祉文化とは?」(共著)明石書店他多数。
ヴォイスクリエーター
松原 徹まつばら とおる
特定非営利活動法人「音楽の砦」理事長
琴伝流大正琴指導師範
昭和35年1月25日、岡山生まれ。ロックスターを目指していた20代、帰郷後、一般企業に就職し懸命に働いた30代を経て40才で脱サラ、松原徹音楽事務所を設立。43才の時にNPO法人音楽の砦を設立。独自のヴォイストレーニングを基本とした音楽活動のもたらす肉体面、精神面への福祉的効果が注目され各分野から注目を集めている。2007〜2010 NHK岡山「ひだまりヴォイトレ塾」、2010〜2023 RSKラジオ「朝まるステーション1494」「朝です。全員起立!」「朝耳らじお」「朝耳らじお5.5」出演

男女年齢不問!懐メロで脳トレ!最新演歌で歌心を学びましょう。
県内各地
お問い合わせください
1,000円(資料代・著作権料を含む)

5名までの少人数制で行っています。
トコトコオフィス
第2・第4火曜日18:00〜19:30
会員様限定

プロ・アマ問わずストイックに練習していきましょう!
トコトコオフィス
レッスン日時は打合せいたします。
月4回15,000円(各1時間)/月2回8,000円(各1時間)/月1回3,000円(30分)

男性だけでじっくり取り組みます。
トコトコオフィス
第3火曜日12:45〜13:45
1,000円(資料代・著作権料を含む)

各種ヴォーカリスト、司会者、読み聞かせ、詩吟、カラオケ、なんにでも役立ちます。
くらしき山陽ハイツ
毎月の第2月曜(変更あり)10:00〜11:00
1,000円(別途コーヒー代200円)
トコトコオフィス
毎月第2月曜日17:00〜18:00
毎月第3木曜日13:30〜14:30
毎月第4火曜日10:00〜11:00
1,000円
表町商店街に昨年オープンした4書店とのコラボ企画「千里の道も1pから」。 写真アルバムでは表せない子どもの心の成長の記録を、記録絵本として残す企画に対し、岡山商工会議所の川口さんがビジネスプランコンテストに推薦してくれた。
そして1月16日、会議所でのプレゼンに挑んだ。結果はグダグダ。 私はここぞ!という勝負に弱い。これだから県立高校の入試がダメだったんだと50年経った今実感した。 川口さんすみません。
昨年4月より行っているさくら祭典十日市ホール+岡山ファイナンシャルプランナーズ+トコトコオフィスの3社コラボ企画「さくらで修活」。
1月のセミナーは会場をご提供いただいているさくら祭典十日市ホール支配人の三村朋久先生による「いつか来る葬儀の心得」。講演後の質疑応答では質問の嵐が巻き起こる。それだけ世代を問わず興味のある話題なのだろう。 これからは残されたものが亡き人の為に行う葬儀ではなく、存命中に自分自身が自分の為にプロデュースしておく葬儀スタイルの確立が出来たら素敵だなと感じた。そうなれば葬儀場の役割はもっと広がる。是非、我事務所もそんな事業のお役に立てるはずだ。
子ども達の学校・ピアノレッスンが始まった。始業式に地震があった事、年始でした事、お年玉の使い方など話すこと、話たいことがいっぱいあるようだ。3月には恒例のトコトコ発表会も計画している。今年もどんな話を聞かせてくれるのかワクワクしている。
①1時間半の親子講座で子ども達に絵をかいてもらいます。
②その絵について子どもマネージャーが聴きとりポエムにまとめます。
③そして絵とポエムをプロのデザイナーが校正し、2ページの記録絵本に作り上げます。
④後日データにして送らせていただきます。
⑤定期的に行いファイルにまとめていくことで写真アルバムとは違う成長の記録が残ります。
⑥優秀作品は表町商店街にできた書店にて展示。
⑦書籍化も可能です。
2月15日(日)13時~14時半
参加無料
会場:Her Story 2階カフェエリア
岡山県岡山市北区表町 2-1-42
TEL:086-206-1533
去る1月4日、元岡山善隣館館長であり、児童養護施設・南野育成園の館長であった三宅嗣朗先生が亡くなられた。我がトコトコハウスでいつもお世話になっている三宅明美先生のご主人なのでお通夜に参加。たくさんの弔問客の中には、今までの教え子の皆さんが参加。泣きじゃくりながらお別れをする姿を見て嗣朗先生のお人柄と功績を痛感した
旅立ちのご飯をご一緒させていただいていたら2人の女子学生を発見。トコトコハウスに幼児の頃から小学校卒業まで来てくれていたナナちゃんとカオちゃん。大きくなっているのに仰天。「俺も年を取るわけだ」と実感した。二人とも嗣朗先生のお孫さんである。悲しいお別れと共に嬉しい再会の日でもあった1月6日である。
藤井君が今年も来てくれた。1月7日「不登校になってよかった」という電子書籍を出す。電子書籍?今頃はわからんことだらけであるが、自分の経験を活かして人の役に立ちたいという思いが今回の出版に至ったのだという。
不登校・引きこもり問題解決について「社会が寄り添って・・」とか「子どもの気持ちを理解して・・」等と簡単に言う人がいるが、そんな簡単な言葉では表せないような5年間がこの本にある。
ご両親と藤井君、そしてささやかながら私の4人の物語のような気がする。今年37才になる藤井君が、今もこうして来てくれることに私は感謝している。ご両親は今ラブラブなのだとか。それも「あなたが不登校になったお陰」なんだと藤井君が感謝されているのだという。まさに不登校になってよかったのかな?