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山陽新聞ちまたうた

山陽新聞ちまたうた

令和3年5月30日、山陽新聞「ちまた」欄掲載の「難読地名多いのう」を読まれた南方の長泉寺・光研和尚より「いい文章があるから歌にして残しておこう」と依頼をいただきました。
「天国でどねんしょん 総社市・根間(こんま)八壽子さん」「カマキリの歌 総社市・神野(かんの)美津子さん」に次いでの第3弾「難読地名多いのう」は岡山県民であっても読めない地名を子どもの時の思い出を交えて教えてくれています。弾き語り仕上げなので地味ですが、より言葉が心にしみるのでは?と思っています。