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子どもの声

子どもの声

「先生、聞いて!」
「なあに?」
「学童の先生がいつも思いやりを持ちましょう!と言ってるんだけど、今日、○○ちゃんの描いた絵を見てへたくそ!と言ったのよ」
「まあ!」
「そしたら○○ちゃん泣いたんよ」
「それはつらいね」
「先生こそ思いやりがないと思わない?」と怒っている。
「本当ね」
子どもの観点はまっすぐ。