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音楽評論家・小西良太郎様より身に余る御評論をいただきました。

音楽評論家・小西良太郎様より身に余る御評論をいただきました。

音楽評論家・小西良太郎様よりオリジナルCD「松原徹今月のうた」及び活動に対しオフィシャルサイト「~歌謡曲だよ人生は~酔々独歩」上にて身に余る御評論をいただきました。
小西良太郎氏
プロフィール 
音楽プロデューサー・音楽評論家
 昭和11年(1936)、東京葛飾・堀切に生まれ
 八代亜紀「舟唄」「雨の慕情」、坂本冬美「夜桜お七」、五木ひろし「凍て鶴」等のプロデューサーでもあり、1993年から7年間日本レコード大賞の審査委員長を務めた。2000年にスポーツニッポン新聞社を常務取締役で退職してからは、俳優としても活躍する。
●七段飾りについて
「教訓ちらりの童謡風だが、これがロック仕立てだから面白い・・」
●松原の歌について
「それぞれの地元で、ファンと膝づめで歌い暮らす地方区型も無名だが立派な歌手ではないか!・・」
●音楽の砦について
「平成12年、40才の時に立ち上げたのが特定非営利活動法人音楽の砦、そんな活動があってこそあの歌たちも生まれたのか?・・・」
小西良太郎オフィシャルサイト「~歌謡曲だよ人生は~酔々独歩」より